硬いことのリスク
「ちょっと体硬くなってきたかも」
それ、意外と放置しがちじゃないですか?
でも正直、放っておくと結構まずいです。
まず起こるのが
● 可動域の低下
股関節や肩甲骨が動かなくなって
・しゃがみにくい
・腕が上がりづらい
など、“日常の動き”がどんどん制限されます。
次にくるのが
● 姿勢の崩れ
筋肉が硬いままだと引っ張られて
猫背・反り腰になりやすくなる。
結果、見た目も崩れるし不調も出やすい。
さらに怖いのが
● ケガのリスク増加
柔軟性がない状態で動くと
筋肉や関節に負担が集中して
腰痛や肉離れの原因にもなります。
ここで大事なのは
「とりあえず伸ばす」だけじゃ足りないってこと。
● ストレッチでしっかり伸ばす
● インナーマッスルで正しい位置に戻す
●呼吸と一緒に伸ばしていく
ピラティスはこの3つを同時にやっていきます。
その場しのぎじゃなく、根本から変えられる。
硬さは気づいた時がチャンス。
放置する前に、ちゃんと整えていこう。
お問い合わせはこちら






